kml:
moped demon (via jennifer.geometry)
雇われない生き方を選ぶべき10の理由。
1.雇われている間にあなたが売っているのは時間
(Income for dummies.)
●あなたの本当の売り物は何か?
●何が収入の源泉になっているのか?
●雇われていると、それが分かりづらくなる
●もし、時間を切り売りしているとしたら、
●それは、あなたでなくてもできる
●大切なのは、あなたの価値とあなたの時間は別物であるということ
●あなたが生み出すものに価値がある限り、
●あなたがそれにどれだけの時間をかけたかは、
●それに価値を見いだす人にとっては無関係
●時間を切り売りする限りは、その価値は時間でしか値踏みできなくなる
2.得られるのは特定の目的にしか役に立たない経験
(Limited experience.)
●経験は何をしていても得られる
●そして、何もしていなくても得られる
●雇われている間に得られる経験は特定の目的にしか役に立たない
●特定の仕事に必要な専門知識と、
●お金の問題に悩まされることなく生きていくための知識と、
●どちらを選ぶか
3. 生涯続く放し飼い
(Lifelong domestication.)
(割愛)
4. “分け前”をシェアする相手が多すぎる
(Too many mouths to feed.)
●雇われている間は、“分け前”をシェアする相手が多すぎる
●あなたは自分の働きの一部しかもらえていない
●そして、一握りの人たちが残りの大半を手にしている
●投資家、あるいはオーナー経営者
5. 実態はプロのギャンブラー
(Way too risky.)
●会社ではその中のルールに従うのが当然
●フリーランスはルールフリー
●会社員の収入源は1本
●フリーランスの収入源は複数
●会社員は安定、フリーランスは不安定、と言われる
●いつでも解雇される可能性がある状況を安定と呼べるのか?
●収入の手段を自分の手の届かないものに任せている
●あなたの本当の職業は、プロのギャンブラーと言うべきだ
6. そもそも「ボス」という言葉は…
(Having an evil bovine master.)
●ボスというのは最終的に倒す相手だ
(注:日本語では「上司」ですが…)。
7. 稼いでいるというより施しを受けている
(Begging for money.)
●お金を稼ぐことが、人の許可に左右されるのと、
●自分の裁量で決められるのと、どちらがよいか
8. クローズドな社会生活
(An inbred social life.)
●置かれる環境を選べない
●勤務地、職場、人間関係
9. 余計なことを考えなくて済むという不自由
(Loss of freedom.)
(前半割愛)
●自分が好きなことをして、もっと楽しもう
10. 幻想の前に骨抜きにされる
(Becoming a coward.)
●今の職場が働きやすく居心地も良い、ということは
●《何か》がそのように感じるように仕向けているに過ぎない
| — | シゴタノ! - 雇われない生き方を選ぶべき10の理由 (via hnsm) (via shusdiner) (via mxcxrxjapan) (via ittm) (via ishibashi)誰もがやれるかどうかがとても気になる。みんながこれをやれるわけではないことがまた、とても重要。 (via toukubo) (via takaakik) |
39 名無しのひみつ :2009/06/20(土) 20:23:10 ID:heATsFie
»34
45歳にもなってオナニー我慢できない奴なんて飛行士に選ばれると思うか?
自分基準で考えるなよ。
43 名無しのひみつ :2009/06/20(土) 22:25:26 ID:M/ODnpqR
»39
NASA「宇宙船でGはどれくらいガマンできますか?」
若田さん「6ヶ月くらいなら」
NASA「えっ」
若田さん「えっ」
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45歳にもなって我慢できない奴なんて飛行士に選ばれると思うか?:アルファルファモザイク (via plasticdreams) 2009-06-24 (via gkojay) (via takaakik) |
阪神・淡路大地震のあと、阪急電車の復旧を沿線の人々は待ち望んでいた。うちもその一軒。
夜を徹して行われる作業、騒音や振動をこらえてくださいと、電鉄会社の人が頭を下げに来た。
「何を言ってるんだ?我慢するに決まってるじゃないか。それよりも一刻も早い復旧を。」
うちも含めて、沿線の人々はみなそう言って、電鉄会社の人を励ました。
阪急は国の補助も受けず、少しづつ復旧・部分開業していった。
そして最後に残された西宮北口~夙川間の高架部分の再開によって、
ついに神戸本線は全通した。
再開の日に、もちろん漏れも乗りに行った。神戸で逝った友のもとへ行くために。
運転台の後ろは人だかりだった。みな静かに鉄道の再開の喜びをかみ締めているようすだった。
夙川を渡るそのとき、川の土手に近所の幼稚園の園児たちが立ち並んでいるのが目に飛び込んできた。
手書きの横断幕を持って・・・。
「あ り が と う は ん き ゅ う で ん し ゃ」
運転手が普段ならしないはずのそこで敬礼をした。
そして大きく「出発進行!」と声を上げた。
その声は涙声になっていた。漏れも泣けた。
ときよ、上越新幹線よ、もまいを待っている人々がいる。
復興のために、そして人と人をつなぐために、よみがえれ、不死鳥のごとく。
| — | VIPPERな俺 : たまには感動するコピペを貼らないか? (via konishiroku) (via mediapicnic) (via takaakik) |